探偵福岡の無料相談

HOME > 信頼できる探偵社とは                                 

 

 

信頼できる探偵社とは/悪徳探偵社にご注意下さい!

当社は、豊富な経験と優れた技術が誇りの福岡の探偵です!
最新の技術を学び探偵業法を積んだベテランの探偵スタッフが対応します!

 

探偵業や興信所に関する苦情相談例はこちら

調査依頼をご検討されている方へ!

 

貴方はどこの 調査会社へ相談したいとお考えですか?

 

各会社のホームページ、宣伝広告等は星の数程に氾濫していますが、客観的な情報が少なく、「どこの会社が信頼できるのか?」「依頼の内容によって選んだ方が良いのか?」「極端に安い料金を提示している会社は信頼できるのか?」など判断は簡単ではないと思います。

適正な会社とは「探偵業の業務の適正化に関する法律」を遵守し「公安委員会へ探偵業届出」をしている事が必須と言えます。

 

探偵社チェック! 探偵社選びで間違わない為に!

 

 

 

信頼できる 調査会社とは

年配の方々にとっては、調査会社という言葉よりも興信所という言葉の方が、聞き慣れているかと思いますが、興信所・探偵・リサーチなどと言葉は違えど、業務内容は皆同じです。長い人生の中で、 調査会社へ依頼する事など無い方が殆どであり、いざ「浮気」「結婚」「信用」「素行」「家出」「人探し」などで、調査会社を利用しようと思っても、周囲に聞く事も出来ず、たとえ聞いても利用した人など、そういるわけではありません。そこで、以前はタウンページで探したり、弁護士などに相談したりして会社を探していたのですが、最近はインターネットでの検索が主となっています。

 

インターネットの検索結果で調査会社が多いのに驚くと共に、どの会社に依頼したらよいのか、どの会社が信頼できるのか、迷う以前の問題となります。

そこで、初めての調査会社選びでの留意点を記しておきましょう。

   
@ 探偵業法に沿った契約がなされているか?
 

平成19年6月より探偵業法が施行され、契約時に「重要事項説明書」「調査委任契約書」「調査利用目的確認書」の交付が義務付けられています。

契約の手順

尚、会社の営業は、あくまでも届出制であり、実務経験等に関係なく、素人でも開業できます。

   
A 広告の大きさに左右されない。
  その多くは、全国規模と謳って会社の規模を大きく見せたり、広告に芸能人を使用して、会社を信用付けようとしています。

会社は、本社が依頼者の地元、福岡市内にある会社を選びましょう。調査結果への不満や契約上のトラブルになった時に、本社が他県の場合、対応が悪い場合が多いからです。また、 スタッフの人数を多く言う会社にも気をつけましょう。

   
B 探偵会社に出向いて契約しましょう。
  出きるだけ会社に訪問して、良く話しを聞く事が大切です。

また、数社(3社位)の見積りを含め、話しを聞く事が大切です。

調査費用は「安ければいい!」「高いから安心できる」のではありません。

見積もりは、調査回数(日数)・調査時間・追加費用の有無・等、業法に沿った契約記載があるか、また契約時に口頭で言った内容が記載されているか(後で言った言わない、でのトラブルを良く耳にします)も確認しましょう。

   
C 「必ず!証拠を取ります」「必ず!○○します」の言葉にご注意下さい。
  「必ず!証拠を取ります」「必ず!○○します」という言葉を言う会社は信用できません。何故なら調査に100%はないからです。

例えば、対象者がタクシーを利用した場合、テレビのサスペンスドラマのように、都合よく後続のタクシーは来ませんし、尾行も真後ろについていたら、調査は発覚します。対象者は「人間」で、動きは人それぞれ、 従って方法も変わります。

   
D 探偵社ホームページに、下記内容が記載されているかを確認しましょう。
  ・ 会社概要:探偵業届出証明書番号/所在地/代表者氏名/代表者経歴 等

・ 調査費用:調査料金の目安となる料金表示

上記2点が記載されていない探偵会社は、避けたほうが懸命です。

   
E 完全成功制には気をつけましょう。
  会社として維持して行く中で、最低限の調査経費も取らない100%完全報酬を謳い文句にしている探偵会社には気をつけてください。

真摯に業務を営む会社は、100%完全報酬などの契約はありえないからです。

 

先にも記したように、調査対象者は「人間」です。調査は取り掛かってみないと分からないことが殆どですから、信頼おける社を選ぶか、選ばないかで、ご依頼者の人生さえも左右しかねません。

 

日本興信所は、浮気調査・素行調査だけではなく、夫婦間のアドバイスも致します。ご相談者には、笑顔を取り戻して欲しい。よって厳しい助言をする事もありますが、誰かに話す事で、一歩進めることもあります。気軽に、当社の相談窓口へお電話・メール下さい。

 

 

【安い料金表示】【不適切な営業トーク】にご注意下さい!

当社は、警察庁所管の一般社団法人日本調査業協会に所属している為、消費者センターより当協会に加盟していない非加盟員の下記の様なトラブル内容のご相談を承っております。

 

1日の素行調査8.000円〜! 1週間の素行調査10万〜! あと払い!

「1日の素行調査8.000円〜」や「1週間の素行調査10万〜」「あと払い」と、料金が安いので契約するが、調査とは言えないような「ずさんな報告」、いつまでたっても「報告書が出ない」等、安い料金を表示している業者の中には、このような問題をおこしている事例も多々あります。

 

解約したいのに「担当者が不在!」「法外な解約手数料を要求!」

「1日の素行調査50万」や「3回の素行調査が100万以上」の契約をした後、契約した当日に解約を伝えるが、「担当者が不在」「法外な解約手数料を要求」等と言った内容のトラブル事例。

 

100%! 必ず! 結果を出します!

契約時に「結果=浮気の証拠や家出人探し」を「100%」「かならず!」と言ったセリフで、結果を確約する事例。

 

調査を行わない! 意図的な引き伸ばし!

業者が調査を行わないか、結果を出すのを意図的に引き伸ばし、依頼者が契約を解除しようとすると「解約までの期間、その間の正規の調査料金」や「結果が出た時の成功報酬」を依頼者に請求する「一種の解約商法」などの事例。

 

対象者に気づかれても強引に付け回しを行う!

尾行調査で調査の対象者を見失わないために、対象者に気づかれても強引に付回しを行い、尾行は「成功」したと契約を終了させる事例。

 

 

この様なトラブルは、冷静に考えれば判るものです!

1週間で費用が10万なら、1日あたり14.000円となりますが、調査会社の維持費・人件費・広告代・経費等から考えれば、スーパーのパート以下の仕事内容になります。

 

   しっかりとした責任ある調査を行うには、ある程度の料金は必要です。

 

 

【不適切な広告】・【素人探偵】にご注意下さい!

 

現在、業は全くの素人でも、広告さえ出せば社を名乗る事ができます。
「NTTタウンページ広告」や「インターネット:ホームページ」もお金さえ出せば、実務経験が無い昨日・今日出来た素人が開業できます。
芸能人をキャラクターに使用したり、実在しない協会名を使用したり、フルカラーで大きな広告を出したりしてあたかも信用と実績があるがごときに営業が出来るのです。
依頼者の方々は、冷静な視野で「確かな業者」の選択をしなければなりません。
ホームページなどで「客を釣る目的」で、安い料金や高い成功率を表示している業者にご注意下さい!

 

   調査に関するご相談は(一社)日本調査業協会加盟の九州調査業協会会員へ!

   調査に関するご相談は、一般社団法人 日本調査業協会会員の[福岡県探偵調査業協会]へ!

  

  

探偵業や興信所に関する苦情相談例はこちら

 

夫婦問題・離婚問題に役立つアドバイス

夫婦問題・離婚問題に役立つアドバイス

 

@ 間違いだらけの探偵社選び-1

A 間違いだらけの探偵社選び-2

B 間違いだらけの探偵社選びー3

C 間違いだらけの探偵社選び-4

D 探偵・興信業者への苦情相談者の年齢構成

E 平成25年度 第1回 実務教育研修会 式次第

F 一般社団法人日本調査業協会主催 教育実務研修会開催案内

G 「被害救済詐欺」に遭わないために!